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人体実験 心電図

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さて、ずいぶん前に「つづく」と書いてそのままでした。
あいかわらず ガッチャガチャの日々で。

人体実験
ずーと前から心電図 よく引っかかっていて、
去年の手術前検査でも、落ち着いたら専門の科を受診しはったらって言われた。手術担当の外科のお医者さんに そんな心電図で手術しても大丈夫ですか?って聞いたら、手術中は心電図をモニターしてるから 何かあっても逆に大丈夫って言われた。なるほど! で、手術後もほっといたけど 健康診断でも心室性期外収縮頻発で要受診になったのでここは素直に受診。
寝台の上で電極(か? 吸盤のやつ)つけられても、ヨーガの屍のポーズのツモリになる実験をすると、ガチャガチャ乱れてる波形がきれいに整うことを発見。
その後 24時間ホルター心電図を装着。せっかく24時間つけるのだからいろいろやってみて行動の記録を細かくつけた。
やっぱり、瞑想していた時間、期外収縮の回数が最も少なかった。体感としてはわかっていたけど、明らかな数字で出ると なんかうれしい。というと、ヨーガの達人みたいだけど、違うんです。ヨーガ始めたのは30年以上前だけど、あいだやめてた時期も長いので。今も年に2回くらい。
 さてここで問題です。
期外収縮の数が 文字通り桁違いにぶっちぎりに多かったのは いったい何をしている時だったでしょうか? 
(意外な結果でした。) 
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